ゼロから作る注文住宅を知ろう
注文住宅間取りはもちろん、設備や性能面など検討することがたくさんあります。積み上げ式の買い物で建物総額が見えにくい事もあるので予算オーバーで失敗しないように楽しく学んでいきましょう。
就寝時間も含めれば1日の半分近くを過ごすのは建物です。「満足の建物」が自身をまた家族をより豊かにするという想いを込めて建物を紐解いていきましょう。
ポイント獲得状況
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建物のレシピ1
家の性能
「建築会社ってたくさんあるね!」、「うん、出来れば安く抑えたいけど性能が心配じゃない?」。 ハウスメーカーのホームページを見ながら建築会社を探しています。 どの会社も『高性能』とか、『安心の構造』とか書いてある…」。「専門用語も多くて違いが全然わからない…」。 そこで今回は、「家の性能」についてわかりやすく説明します。
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建物のレシピ2
建物の総額
「坪単価65万円~」「30坪プラン本体工事費2,000万円」。住宅の価格について書いてあるのはわかるけど表現がマチマチ。結局、家を建てる為にはどの金額項目を見ればいいのか・・・ 「家に関わる費用」について学びならが重要なポイントをご説明いたします。
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建物のレシピ3
建築スケジュール
どこかに買い物に出かける時、仕事で打合せに向かう時、家族とレジャーに出かける時、行先までどれくらいの時間が掛かるかを調べない人はいませんよね。
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建物のレシピ4
間取りの考え方
テレビや雑誌、SNSで紹介されている「お宅紹介」の記事や間取りを見て、ステキな家!と思うことがある反面、こんな感想をもったことはありませんか?
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建物のレシピ5
敷地によって必要な費用
注文住宅は、その人の身体にあわせて「オーダーメイドの服」を作るのと同じ。 背が高い人、低い人、太目の人、細身の人と、それぞれに身体つきが違うのと同じように、土地の特徴もそれぞれに異なります。