飯田グループホールディングスは
新築分譲戸建住宅で
「住宅性能表示制度」7項目において
全棟最高等級取得

飯田グループホールディングスは新築分譲戸建住宅で「住宅性能表示制度」7項目において全棟最高等級取得! 飯田グループホールディングスは新築分譲戸建住宅で「住宅性能表示制度」7項目において全棟最高等級取得!

※ 住宅性能表示制度の耐震等級(倒壊等防止、損傷防止)・劣化対策等級・維持管理対策等級・断熱等性能等級・ 一次エネルギー消費量等級・ホルムアルデヒド対策の7項目で、最高等級を取得。
※ 2021年7月1日以降に当社グループが売主として販売契約した新築分譲戸建が対象です。
※ 分譲戸建住宅には、注文住宅など請負によるもの及び海外物件、仲介物件は含みません。

公正な評価によって皆様の信頼に応えたい。
厳正な事実で皆様の愛を支えたい。
飯田グループホールディングスは
人生100年時代にやさしく寄り添う
確かな品質の住宅をお届けしています。

飯田グループホールディングスは、
お客様とご家族が安心して、
末永く住み続けることができる
「すまい」を提供する為、
住宅性能表示制度の7項目の最高等級を
取得した分譲戸建住宅をお届けします。
国土交通省に認定された
第三者機関の厳正な審査を受け、
設計性能評価、建設性能評価の両方を
取得しています。

最高等級7項目の分譲住宅を提供している会社

飯田グループの上記会社が2021年7月1日以降に売主として販売契約する分譲戸建住宅は
全棟において住宅性能表示制度で7項目の最高等級を取得し
お客様へ確かな品質の住宅をお届けしています!!

「住宅性能表示制度」は国に登録している第三者機関により評価が行なわれる為、公正かつ信頼性が高いものです。購入前に住宅性能を判断できるだけでなく、住宅ローンや地震保険の優遇なども受けることができます。

家探しの際には、大切なご家族が安心して住み続けることができる品質・性能の基準として「住宅性能表示」を取得しているか、取得しているのであれば「最高等級」を取得しているかを是非ご確認ください。

最高等級を取得している7項目とは?

最高等級を取得している7項目

飯田グループの物件

  • 1.耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)

    地震に対する構造躯体の倒壊、崩壊等のしにくさを表示します。

    等級 概要
    等級3 等級1で耐えられる地震力の1.5倍の力に対して倒壊や崩壊等しない程度
    等級2 等級1で耐えられる地震力の1.25倍の力に対して倒壊や崩壊等しない程度
    等級1 極めて希に(数百年に一度程度)発生する地震力に耐えられる程度(建築基準法)
    ※東京を想定した場合、震度6強から7程度に相当し、関東大震災時の東京、阪神淡路大震災時の神戸で観測された地震の揺れに相当
  • 2.耐震等級(構造躯体の損傷防止)

    地震に対する構造躯体の損傷のしにくさを表示します。

    等級 概要
    等級3 等級1で耐えられる地震力の1.5倍の力に対して損傷を生じない程度
    等級2 等級1で耐えられる地震力の1.25倍の力に対して損傷を生じない程度
    等級1 希に(数十年に一度程度)発生する地震力に耐えられる程度(建築基準法)
    ※東京を想定した場合、震度5強に相当します。
  • 3.劣化対策等級

    構造躯体等に使用する材料の交換等大規模な改修工事を必要とするまでの期間を、伸長するため必要な対策の程度を表示します。

    等級 概要
    等級3 通常想定される自然条件及び維持管理の条件の下で3世代(概ね75~90年)まで、大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するため必要な対策が講じられている
    等級2 通常想定される自然条件及び維持管理の条件の下で2世代(概ね50~60年)まで、大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するため必要な対策が講じられている
    等級1 建築基準法に定める対策が講じられている
  • 4.維持管理対策等級

    専用の給排水管・給湯管及びガス管の維持管理(清掃、点検及び補修)を容易とするため必要な対策の程度を表示します。

    等級 概要
    等級3 掃除口及び点検口が設けられている等、維持管理を容易にすることに特に配慮した措置が講じられている
    等級2 配管をコンクリートに埋め込まない等、維持管理を行うための基本的な措置が講じられている
    等級1 その他
  • 5.断熱等性能等級

    暖房器具に使用するエネルギーの削減のための断熱化等による対策の程度を表示します。

    等級 概要
    等級4 エネルギーの大きな削減のための対策が講じられている(エネルギーの使用の合理化に関する法律)
    等級3 エネルギーの一定程度の削減のための対策が講じられている
    等級2 エネルギーの小さな削減のための対策が講じられている>
    等級1 その他
  • 6.一次エネルギー消費量等級

    住宅で使用する電気、灯油、都市ガスなど(二次エネルギー)を、石油、石炭、天然ガスなど(一次エネルギー)に換算してどれくらい消費したかを表示します。

    等級 概要
    等級5 一次エネルギー消費量のより大きな削減のための対策が講じられている。(基準省令)
    等級4 一次エネルギー消費量の大きな削減のための対策が講じられている。(基準省令)
    等級1 その他
  • 7.ホルムアルデヒド対策

    居室の内装の仕上げ等からのホルムアルデヒドの発散量を少なくする対策を表示します。

    等級 概要
    等級3 ホルムアルデヒドの発散量が極めて少ない(日本工業規格又は日本農林規格のF☆☆☆☆等級相当以上)
    等級2 ホルムアルデヒドの発散量が少ない(日本工業規格又は日本農林規格のF☆☆☆等級相当以上)
    等級1 その他
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